フランス起業、移住奮闘記!“Il faut sortir”

留学していたフランスを中心に海外移住の夢実現のため、起業、投資、ビジネスあらゆることを模索していきます。

起業は、1人か?2人か?大人数か?起業のタイプ。

ふと気づけば、1月も半ば過ぎ!(汗)

先日、誕生日を迎えてしまいました。。。。

人生の計画から考えると、若干予定よりは遅れてます。


なかなか上手くはいかないものです。

巻き返しに向けて、頑張らないといけないと同時に、
やはり、いろいろなことを吸収していかなければいけないなと思います。


今年は、来年に向けてのビジネスの種蒔年と位置づけ、
ビジネスの拡大に頑張っていきたいと思います。


話は変わり、年明けから、友人数人に会いました。

・10人の従業員を抱える社長
・共同経営者と仕事する社長
・1人で頑張っている社長



やはり、類は友を呼ぶで、友人や知り合いの多くが起業しました。

起業時、1人で起業した方がいいのか?共同経営のほうが良いのか?
それとも、10人以上の従業員を雇う方向性で行くのか?


どちらがいいのかは、本当に人それぞれだと思います。

1人で、ビジネスをやっている人は、煩わしくなくて楽だからと言ってます。

10人の会社の経営者(44歳)は、起業の目的が資産を作ることでしたので、
昼夜問わず働き、社員を雇い、起業してから3年くらいで資産数億を作り、
今年、引退し、事業を譲渡するそうです。


私の場合は、のんびりと自由に楽しくいきたい派なので、
共同経営者と一緒に、地道にやってます。


仕事を止めるつもりもなく、好きな仕事ができれば嬉しいです。


ただ、共同経営者とともにビジネスをしている人、みんな、
共同経営者との関係に、いろいろと問題があるようです。


性格の違い、共同経営者が外国人の場合は、文化の違い。

私の知り合いではありませんが、
共同経営者にビジネスを乗っ取られたという話も聞きます。

でも、自分には足りないことを補えあえるのが、共同経営のメリットです。


起業は、一人でやるのか?2人でやるのか?大人数でやるのか?
悩みどころですが、それぞれの目的、性格、ビジネスに合わせ、
考えてみてはいかがでしょうか?



他の海外起業家のブログ。
↓↓
にほんブログ村 ベンチャーブログ 海外起業・海外独立へ
いつも読んでいただきありがとうございます!


メルマガ登録

DVD

【役立つ海外起業・起業のための書籍・ツール!】
海外起業にあたり、これまで読んだ本、使ってきたサイトの紹介です。
スポンサーサイト

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバック URL
http://tomotopus.blog83.fc2.com/tb.php/1024-df6ba9a0
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

FC2Ad